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チベット、ネパール、モンゴル、ウイグル、中国、ネパール、インドなどの情報を集約 -- Tibet-Uyghur-South Mongol issues, China, Bhutan, Nepal, India and etc related human right, freedom and peace

動画

2011年11月7日 ダライ・ラマ法王14世 来日記者会見 ノーカット版


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動画 「ラビア代表 暴動への関与否定」〜 NHK

先月、新疆ウイグル自治区で起きた暴動を扇動したとして、中国政府が非難している「世界ウイグル会議」のラビア・カーディル代表は、国際映画祭に出席するためオーストラリアを訪れ、記者会見で暴動への関与をあらためて否定しました。

>>>全文

NHK 2009年8月5日

中国 トウ小平氏の夫人が死去

中国の元最高指導者で、改革開放政策を推し進めた*トウ小平氏の妻の卓琳さんが29日、北京市内で死去しました。93歳でした。

⇒動画

NHK 2009年7月30日
http://www3.nhk.or.jp/news

2009年7月5日 中国ウイグル地域ウルムチで何が起きているのか?

中国人のデマによりウイグル人が襲撃される

中国広東省韶関民族衝突事件 2009年6月29日

ウイグル人vs中国人/死者2名、負傷者118名 「朱なる漢族中国人がインターネット上に”6人の新疆人が2名の少女をレイプ”なるデマを旭日玩具廠を辞職した後に再就職を断られた腹いせに発表し、それが多くに転載され今回の襲撃事件の原因になったことが発表されている」

この事件がの抗議として今回のデモが起こったとされる。

以下の動画には、あまりにもひどい場面が映っているので注意してください。

色黒中国 
http://www.blackchina.info/archives/1448
真silkroad?
http://kok2.no-blog.jp/tengri/2009/

思いつくままに
http://blog.goo.ne.jp/sinpenzakki/

ウイグルの人々の自由と不満の叫び

ウイグルの人たちのデモには、鎮圧のために1000人の武装警察官が投入されたという。

動画には、多数の人が通りをスローガンを叫びながら行進する様子や自動車がクラクションを鳴らしている様子が映さ れているほか、建物から煙があがり、銃声のような音が聞こえる場面もあった。一方、写真には暗い通りに横たわる6人の遺体や地面に横たわる3人の人びとや 頭部から血を流す男性の姿が撮影されていた。

Uyghur American Association 2009年7月5日
http://www.uyghuramerican.org//

 

動画「アフリカにおける中国の進出〜ブレイテンバッハ氏」

詩人、作家、画家、反アパ ルトヘイト活動家ブレイテンバッハ氏の興味深いテレビ番組。日本語の字幕放送もされている。

「最近めざましい進出を遂げた中国は、マオ時代とは打って変わり実利のみに突き動かされる典型的な国際資本主義のスタイルをとっている」

「アンゴラには100万人近くの中国人がいる。10年ほどの間にふアフリカでの存在感を強め、現地政権を協力に支える。石油確保のためのアクセスが大きな動機。スーダン政府に近づき、ダルフール紛争ではそれが問題になる。中国は大統領宮殿や鉄道や道路を請け負う。セネガルのダカールでは商品のほとんどが中国製であることに抗議しゼネストが起こった。アフリカの経済の育成を阻むので問題である。ヨハネスブルグでは、中国人とアフリカ人の露天商がう売場を争っている。中国はアフリカの政府に便宜を図ってもらっている。無条件の多額投資の見返りである。ナイジェリア、アンゴラ、南アフリカでも同じ。南アフリカの外相たちは例外なく中国に挨拶に行く。中国はアフリカ分析の巨大な研究所を作り、外交官はアフリカ言語を話す。欧米にはかなわない」

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以下のサイトの左側のブレイテンバッハ氏の写真の下にから動画にリンクされています。(55分日本語字幕付き、Realplayerで再生)。

▼28:24ぐらいからアフリカにおける中国の話題です。(↓)
http://democracynow.jp/submov/20081226-1

http://democracynow.jp/files/static_item/submov/dn2008-1226-1.ram

米国の放送日 2008年12月26日

ブレイテン・ブイレイテンバッハ(Breyten Breytenbach)
1939 年、南アの白人(アフリカーナ)の家庭に生まれ、60年代初めパリに移り、反アパルトヘイト運動に身を投じるようになった。1975年、偽造パスポートで南アに潜入して逮捕され、テロリズムの罪で7年間投獄された。現在、ニューヨーク大学で文芸創作の授業を持つ一方、西アフリカのセネガルにあるゴレ研究所にも籍を置いている。

※ダルフール問題
●ダルフールの石油を巡る複雑事情
●ダルフール紛争を知らない日本人

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映像「チベット暴動から1年 チベット自治州のいま」2008年3月(BS1)


「チベット暴動から1年 チベット自治州のいま」

NHK BS1 2008年3月放映

町中いたるところに存在する武装警官、監視カメラ、、
今年の2月28日のチベット新年前後のNHKの現地取材

チベットで激しい抗議運動が起きた2008年3月、英国Channel 4は3ヵ月におよぶ中国支配下のチベット潜入取材によって撮影された映像を放送した。
この映像を撮影するために、亡命チベット人のタシ・デスパは彼が11年前命を賭けて後にした祖国を、英国映画テレビ芸術アカデミー技能賞監督のジェッザ・ニューマンと共に再訪した。ダライ・ラマが「文化的虐殺」と形容した実態を暴くため、投獄と強制送還の危険を冒して。

彼らがそこで目にしたのは、チベット人が土地と家畜とを奪い取られ、コンクリートのキャンプに定住させられて、遊牧民という生き方が消し去られようとして いる現実だった。表現の自由はおろか、日常の生活さえもチベットでは恐怖に支配されていた。タシは違法な逮捕や勾留、拷問、それから「失踪」の犠牲者たち にインタビューし、チベット人女性が強制された不妊手術の実態を暴いた。チベットでの軍事的圧力と、多くのチベット人が強いられている飢餓や苦悩を目に し、一帯で高まる蜂起の予感を彼らは実感するのだった。

Students for a Free Tibetのサイトより
http://www.sftjapan.org/undercover

映像 「チベットの秘密:占領の下で」

映像1「チベットの秘密:占領の下で」
(Undercover in Tibet: Under Occupation)
2008年イギリス・チャンネル4で放映された番組の一部
コマーシャルの後、本編映像が始まります。

http://www.channel4.com/video/dispatches-undercover-in-tibet/series-1/episode-1/under-occupation_p_1.html

映像「チベットの秘密:恐怖政権」

映像1「チベットの秘密:恐怖政権」
(Undercover in Tibet: Regime of Terror)
2008年イギリス・チャンネル4で放映された番組の一部
コマーシャルの後、本編映像が始まります。

http://www.channel4.com/video/dispatches-undercover-in-tibet/series-1/episode-1/regime-of-terror_p_1.html

動画「チベットだけでは無い、中国の侵略と弾圧〜ウイグル」

東トルキスタン(新疆ウイグル自治区)の現状を訴える告知映像



参考:東トルキスタン独立運動(wiki)

フランス制作新チベットドキュメンタリー

チベットNOW@ルンタより

YouTubeに最近新しく制作されたチベットものドキュメンタリー・ビデオがアップされました。

http://www.youtube.com/watch?v=pE6GA7ySzbU&eurl=http%3A%2F%2Fwww%2Ebullogger%2Ecom%2Fblogs%2Foizoblog%2Farchives%2F290135%2Easpx&feature=player_embedded


「Le Mensonge Chinois?(中 国の作り話?)」 中国的谎言 Bernard Debord 54分
http://dl.free.fr/tQgkSseD0

ウーセルさんのブログで知ったのです。
以下の彼女のブログに行った方が見やすいかも知れません。

http://woeser.middle-way.net/2009/04/blog-post_8906.html

ウーセルさんのブログでは8本に分けて掲載されています。
残念ながら?フランス語です。

YOUTUBEより

1988年3月チベットで行なわれたこと




チベット虐殺 CHINA INVADES TIBET




チベット弾圧 2008.03.20 BBCニュース

ビデオ動画:暴かれた中国の残虐行為

昨年、チベット全土で起きた抗議運動の模様を捉えた数々の映像が世界中のメディアで大々的に放映された。ここに紹介するのは、抗議活動に参加したチベット 人に暴行を加える中国武装警察部隊の様子、苦痛に喘ぐ囚人の姿、そしてラサに駐留する武装警察部隊の様子をおさめた貴重な映像で、中国外に持ち出された数 少ない記録の一つである。>>>続き(ダライラマ法王東京事務所)

※警告:このビデオクリップには凄惨な暴力シーンなど、不快感を与える可能性のある映像が含まれます。ご視聴の際はご注意ください。


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