APの記者が最近アムドの入り、焼身者の従兄弟である僧侶に会い、インタビューを行った。10月23日付けでその記事がでている。インタビューに答えた僧侶は当局により特定される可能性が高く、非常に危険な取材と記事であると思われるが、貴重なものであることは確かなので、この記事を以下、そのまま訳す。(記事には写真も載っている)

ここで言及されている焼身者とは2012年10月6日にアムド、ツォエ(ツゥ 合作)で焼身、死亡したサンゲ・ギャンツォのことである。

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チベットNOW@るんた