今年3月14日、アムド、レプコンで中国政府に対する抗議の焼身を行った、ロンウォ僧院(རོང་བོ་དགོན་ཆེན་隆務寺)僧侶ジャミヤン・ペルデン(འཇམ་དབྱངས་དཔལ་ལྡན་34)が昨日午後7時頃、自らの僧坊の中で静かに息を引き取った。6ヶ月半に渡る病闘生活の末であった。現在僧院僧侶が全員集まり追悼会が行われているという。
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チベットNOW@ルンタ
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