ダラムサラでは今朝8時から、ツクラカンでダライ・ラマ法王を導師として、焼身をはじめチベットの自由獲得のために犠牲となった人々を追悼し、その家族や今も獄に繋がれている政治犯たちへの連帯を示す祈祷会が行われた。

法王が焼身者の慰霊のために法要を行われるのはこれで二回目。主催は亡命政府宗教文化省。各仏教宗派の代表ラマも列席し、センゲ首相はじめ内閣大臣、政府職員、議員、今回の特別会議参加者、その他数千人のチベット人や外人が集まり、2時間に渡り様々なお経が唱えられた。
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チベットNOW@ルンタ
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