チベット仏教の最高指導者、ダライ・ラマ14世がインドに亡命したチベット動乱から50周年の10日を前に、中国政府はチベット自治区や周辺地区に厳戒態勢を敷く一方、外国人の立ち入り禁止や通信規制強化などで、チベット族の反抗を封殺しようとしている。
http://sankei.jp.msn.com/world/china/090309/chn0903091943003-n1.htm